AnalogチームのBLOG
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美齊津 摂夫(みさいず せつお) <経歴> 1963年生まれ。長野の高原でおおらかに育つ。1982年東京理科大学に入学、電子工学科だったのに・・・その他諸々が楽しくて、回路のことは全く吸収せず卒業。1986年、「ハードのほうが長く食えるのでは無いか」と思い、通信系のハードウェア開発専門会社へ入社。 卒論が光線追跡ソフト開発だったことから光モジュール開発に関わることになり、ここで本格的にアナログ回路と出合う。そして、たちまちそのアナログ設計というエクスポネーシャルワールドの魅力のとりこになった。 その後、ディー・クルー・テクノロジーズに入社し、現在は、アナログなら何でも関り、「低雑音/高感度/低消費電力の世界から、大振幅/超高速の世界まで切れ目無くカバーできるエンジニア」を目指して、日夜、励んでいる。 |
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| 美齊津 摂夫のBLOG | ~それでもアナログはなくならない~ | ||
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山本 聡(やまもと さとし) <経歴> 1961年山口県下関市に生まれる。海育ちであるため、幼少より海辺、川辺遊びに親しみ、特にサザエとりは得意わざであった。 1981年に芝浦工業大学電子工学科に入学。 1985年に何とか大学を卒業しハードウェア設計会社に入社。 通信用のアナログLSIの回路設計に従事し、バイポーラトランジスタ回路の設計にとりつかれる。 その後、時代はアナログ回路もCMOSトランジスタで実現する時代に突入し、紳士的動作をするボイポーラと違って生ぬるい動作のCMOSの振る舞いに悩まされるが、トータル数十種のアナログLSIを手がけ、世に送り出す。 その後、ディー・クルー・テクノロジーズに入社し、その後も同様にCMOSアナログ回路設計に従事。世界に通用するエンジニアを目指し、日夜、種々の難題に取り組んでいる。 |
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| 山本 聡のBLOG | ~フーテンのアナログ料理人さっちゃんが行く~ | ||
SoCチームのBLOG
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長澤 達也(ながさわ たつや) <経歴> 1964年生まれ。1982年立教大学物理学科卒業後、通信系のハードウェア開発専門会社を経て、現在に至る。浮動小数点演算器、画像処理プロセッサ、バス周辺モジュール、シリアル通信モジュール、USB-IPを使った周辺モジュールのなど、プロセッサに関する業務経験が豊富。 現在は、主にXtensa(テンシリカ社製)と言うCPUや、FPGAベンダの提供するCPUを利用してボード開発やディジタル回路(もうアナログの領域かな)の設計開発を行っている。 目指すものは、「アルゴリズムを実現するためにハード・ソフト(ファーム)の区別なく最適な解を導けるスキルを身につけること」。 |
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| 長澤 達也のBLOG | ~デジタルヲタクのつれづれなるままに~ | ||
FirmチームのBLOG
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戸部 裕康(とべ ひろやす) <経歴> 1969年生まれ、東京下町育ち。1992年当時、はやり始めていたコンピュータ(特にソフトウェア)は、あまり好きでなく、ラジコン作りが好きで、はんだごてを握るために、東洋大学卒業後、通信系のハードウェア開発専門会社へ入社。 入社後ハードウェア設計に携わり、その後、ファームウェア開発者として、ハードが好きであることとハードの経験を生かし、主に監視制御系のハード・ソフト両方の気持ちが分かるファームウェア開発者として設計に携わった。 その後ディー・クルー・テクノロジーズに入社し、現在は、主に民生機器のファームウェア開発の開発を行っている・・・・が、「ハードが好きな、ひと味違ったファームウェアエンジニア」を目指している。 |
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| 戸部 裕康のBLOG |
~ハードウェアが大好きな ファームウェアエンジニアですが・・・何か?~ |


